Diet Tracker
源馬謙太郎議員と旧統一教会
立憲民主・衆議院。2022年10月26日から2024年2月8日まで、4日・2つの会議で、質疑16件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
今日ちょっと配付しようと思った資料で、旧統一教会の元二世信者の方からいただいた、選挙のときにどういう応援をしているかという、LINEグループのスクリーンショット、今日、自民党に拒否されましたけれども、そういうのが残っているそうなんですよ、みんな、応援している議員の、写真も含めて。
上川大臣はないですね、アンケートに答えられた以外の旧統一教会との関係は。
これから旧統一教会問題に取り組む職員の皆さんが、何で大臣のこんな答弁を作らなきゃいけないんだと。
だったら、御自分でサインした旧統一教会との政策協定書、推薦確認書、これも当然生きているんじゃないですか。
自分にはできないと思ったときは断るということでしたけれども、旧統一教会関係の推薦確認書は、じゃ、断らなかったということなんですね。
この市議会議員ではないかという方は、二二年の五月に、こういうニュースがあったんです、神戸市の職員が旧統一教会関係の式典に出たと。 そうだとすると、こんな、県議と市議と一緒に並んで、しかも市の職員まで誘ってしまうような旧統一教会と深い関係の方と、しかも垂れ幕には世界平和連合とも書いてある、こういう深い関係、総支部を挙げて深い関係を持っていたということになりますので、御本人に直接確認してもいいんじゃないですか、地元の秘書だけではなくて、御本人に。
努力をしても、何かすぽっと途中だけ記憶がなくなる大臣のようですので、そういうことをもっても、旧統一教会と対峙していくのは大臣では難しいんじゃないかと思います。 これまでも、推薦、例の集会ですね、写真が出ている、地元の有権者から案内があったというふうに御答弁されていますが、この地元の有権者というのは旧統一教会の関係者ですか。
ちなみに、記憶がなかったりする大臣ですけれども、旧統一教会とこれから対峙していく際に、記憶が途中でなくなってしまうようなことはないと断言できますか。
その中にボランティアとして電話かけをしていた方が旧統一教会関係の方もいらっしゃったという可能性はあるということですよね。
先ほど藤岡議員の方から、三十分以上時間があるので、再度、この前の選挙の際に旧統一教会関係者の皆さんが電話かけをしたということはあったかどうか事務所に確認してくださいということがありましたけれども、確認していただけましたか。
自民党として旧統一教会の被害拡大に加担しておきながら、被害者が求める財産保全は見送り。
それから、大臣、確認ですけれども、就任会見で御発言されたとおり、旧統一教会が主催している会合には出席したことは一切ない、これは今でもそのお立場ですか。
ところで、大臣は旧統一教会関連団体の平和大使協議会の会員ですか。
これはもう政務官も御存じだと思いますが、旧統一教会は、日本は全ての物質を収集して本然の夫であるアダム国家である韓国の前にささげなければならない、こういうことを言っている団体ですが、そういった団体、政務官のいろいろな信条とか理念とはちょっと違うと思うんですが、それでも、そうしたいわゆる、日本の多くの方を被害に遭わせて、そのむしり取ったお金を韓国に送る、そういう団体から支援を受けるのを今でも問題ないと思っていらっしゃいますか。
旧統一教会からではなくて世界平和連合からなんですが、それもないですね。
まず初めに、旧統一教会との関係について伺います。
数えているのは「旧統一教会」「世界平和統一家庭連合」「TM文書」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。