Diet Tracker
小川勝也議員とクマ被害
立憲民主・参議院。2019年5月22日から2019年5月30日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2019年5月30日参議院 農林水産委員会第13号小川勝也立憲民主党・民友会・希望の会
ですから、せっかく広葉樹が山に増えるわけでありますので、ここで区別、差別は私はしたくないわけでありますけれども、鹿やイノシシよりも、いわゆるツキノワグマやヒグマあるいは猛禽類が暮らしやすい森になってほしいなというふうに思っている方々と、ある意味シンパシーを感じているわけであります。
2019年5月22日参議院 決算委員会第8号小川勝也立憲民主党・民友会・希望の会
すなわち、この団体が望むように、熊森協会という名前でありますので、ツキノワグマのためにいい森になればいいわけでありますけれども、イノシシや鹿が喜んで繁殖をしてまた人里に出てくるというリスクもゼロではありません。
数えているのは「クマ 人身被害」「クマ 出没」「ツキノワグマ」「ヒグマ」「指定管理鳥獣 クマ」「緊急銃猟」「クマ類」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。