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城内実議員と高校無償化
国益と国民の生活を守る会・衆議院。2010年9月8日から2010年10月27日まで、2日・1つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
国民が納得していないというこの切り口ですが、文科省は、この高校無償化問題について、国民の世論、何か調査をして、国民の世論がどういう傾向にあるのかということを実際行ったのでしょうか。
次に、実は、これは産経新聞だったと思いますけれども、三月十二日付の産経新聞の朝刊に、朝鮮総連が高校授業料無償化の就学支援金を獲得するように指示した、そういうような報道があるんですよ。
その意味で、私は、高校無償化法案に賛成しました。 ただ、高校無償化については、私の親しい民主党議員が、これは決して通さないようにする、こんなことが通るわけがない、そのようにおっしゃったので、私はそれを信じて賛成して、今となっては、逆に反省しているんです。
途中からですが、「私ども在日韓国人六十万人を代表する組織である在日本大韓民国民団は、所謂「高校無償化」問題に関する朝鮮学校の取り扱いについて以下の通り申し入れるものであります。
実は、私は無所属ですから、是々非々で、いい法案には賛成する、おかしな法案には反対するという立場で、子ども手当には反対しましたが、いわゆる高校無償化法案に対しましては、信念で賛成したんです。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。