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江渡聡徳議員と高校無償化
自民・衆議院。2010年2月25日から2010年2月25日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2010年2月25日衆議院 本会議第10号江渡聡徳自由民主党・改革クラブ
一つ、子ども手当法案、高校授業料無償化法案について、みずからのマニフェストの一丁目一番地であるにもかかわらず、総理みずから答弁に立たず、形式的な審議だけにしようとしている。 これに続き、二十三日には子ども手当法案、そして本日二十五日に高校無償化法案の本会議趣旨説明を、こちらも、所管する委員会の態勢も整っていないことを承知の上で、松本剛明君は、野党の反対意見を封じて、議事日程を決定したのであります。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。