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中根康浩議員と高校無償化
旧民主・民進・衆議院。2011年2月9日から2011年2月9日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2011年2月9日衆議院 予算委員会第9号中根康浩民主党・無所属クラブ
幼稚園におきましては、これは文科省でいえば就園奨励費の増額、小学校一年生については三十五人学級を実現したい、中学生までは今の厚労省部門の子ども手当が支給をされる、公立高校においては実質高校授業料の無償化が実現をしている、こういったそれぞれの年代、学校に応じた御配慮、政策対応が行われているわけでありますが、ただ、少し積み残されているのではないかというふうに指摘をされているのが私立高校を初めとする高校の授業料の問題でございます。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。