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今枝宗一郎議員と高校無償化
自民・衆議院。2024年12月18日から2025年4月2日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年4月2日衆議院 文部科学委員会第6号今枝宗一郎自由民主党・無所属の会
高校無償化の予算、また、給食費無償化を合わせて、概算で九千億円の財源が必要になってきますけれども、三党合意では、政府全体で徹底した行財政改革で安定財源を確保するとなっております。
2024年12月18日衆議院 文部科学委員会第2号今枝宗一郎自由民主党・無所属の会
そうした中で、公立高校無償化のみならず、高校の就学支援金で私学の無償化なども進んできております。 現在は都道府県が独自財源で上乗せをしている状態となっておりますけれども、これですと、財政力が強い都市部は独自財源で高校無償化がどんどん進んでいく。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。