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大石あきこ議員と高校無償化
れいわ・衆議院。2025年2月28日から2025年2月28日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年2月28日衆議院 予算委員会第17号大石あきこれいわ新選組
授業料に対する高等学校等就学支援金を三十九万六千円から四十五万七千円に引き上げて所得制限を撤廃するというもので、これは無償ではない。 その二つ目の理由が、維新が言っている括弧つき高校無償化というものの、その設計図というか狙いというのが非常に悪質で、それを知らなきゃいけないんです。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。