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亀井亜紀子議員と高校無償化
立憲民主・衆議院。2011年4月20日から2025年3月12日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年3月12日衆議院 文部科学委員会第2号亀井亜紀子立憲民主党・無所属
今、高校授業料無償化を一生懸命やっている中で、授業料以外にかかるコストというのが増えている、ばかにならないという指摘がありまして、私もなるほどと思ったんですけれども、このような指摘について、つまり、デジタル教育に予算を使うとしたら、補助するとしたら、むしろ高等教育の方じゃないかなと私は感じるんですけれども、大臣の御意見を伺います。
2011年4月20日参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会第2号亀井亜紀子国民新党
これはほかの方の質問ともダブってしまいましたけれども、朝鮮学校への高校無償化の適用についてお伺いをいたします。 朝鮮学校への高校無償化、これ適用すべきではないと私は考えております。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。