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小坂憲次議員と高校無償化
自民・参議院。2010年10月7日から2010年10月7日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2010年10月7日参議院 本会議第2号小坂憲次自由民主党
子ども手当や高校無償化といった財政に重大なダメージを与えるばらまき政策をめぐっては、さきの民主党代表選挙で、菅、小沢両候補の間で守るか守らないかが大きな争点となりましたが、これこそ実現不可能な公約で国民をだました証左ではありませんか。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。