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塚田一郎議員と高校無償化

自民・参議院。2010年3月26日から2012年4月16日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。

塚田一郎議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2012年4月16日参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会第3号塚田一郎自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会

したがって、この高校無償化は、文部科学省が今検討していますなんていうことでは駄目だということを我々はずっと申し上げているわけで、政府として一貫した態度を対北朝鮮で取っていくということが、拉致問題、そして核、ミサイルという懸案事項の解決にとって不可欠なんであります。

2011年4月28日参議院 本会議第13号塚田一郎自由民主党

我々は、子ども手当、高速道路無料化、高校授業料無償化、農業戸別所得補償のいわゆるばらまき四K政策について、再三再四にわたって撤回を求めてきました。

2010年3月26日参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会第3号塚田一郎自由民主党・改革クラブ

高校無償化法案の件についても、中井大臣は自らの思いをきちっと担当大臣としてお伝えをされているというふうに私は理解をしておりますし、しかしながら、やはり外交ですから、日本という国がどういう形で外交交渉してくるかという前提の問題であります。

数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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