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梶山弘志議員と高校無償化
自民・衆議院。2010年2月25日から2010年2月25日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2010年2月25日衆議院 本会議第10号梶山弘志自由民主党・改革クラブ
この異常な事態に、議運理事会において野党は強く抗議いたしましたが、与党は、お構いなしに、本日の高校無償化法案の趣旨説明を一方的に決定したのであります。 さらに看過できないのは、子ども手当法案、高校無償化法案ともに、野党四党が重要広範議案に指定すべきと主張していたところを、与党の都合で勝手に重要広範から外すという傲慢な姿勢であります。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。