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江田憲司議員と高校無償化
みんな・衆議院。2010年2月26日から2010年2月26日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2010年2月26日衆議院 予算委員会第17号江田憲司みんなの党
おまけに、民主党さんの場合は、鳩山政権で、子ども手当が完全実施すれば五兆円以上、高校無償化が四、五千億円でしたか、高速無料化がたしか、マニフェスト上は完全実施すれば一・三兆円、それから、これも完全実施すれば農家の戸別所得補償は一兆円、こういった莫大なコストがかかるわけでございまして、国民はやはり、一体この財源をどうするんだろうと心配をしているわけでございます。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。