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山田良司議員と高校無償化
旧民主・民進・衆議院。2012年2月27日から2012年2月27日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2012年2月27日衆議院 予算委員会第16号山田良司民主党・無所属クラブ
そんな中で、大変批判も多いわけですが、我々がとってきております高校授業料無償化、そして子ども手当というこの象徴的な二つの施策でありますが、これをどのように捉えておられるかということをお聞きしたいと思います。 まず、高校授業料無償化ですが、ばらまきという批判もございますけれども、平成二十一年、二十二年の間におきまして、経済的理由による中退者が大きく減少いたしました。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。