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前原誠司議員と国家情報会議

維新・衆議院。2020年1月17日から2024年3月27日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

前原誠司議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号前原誠司日本維新の会・教育無償化を実現する会

そして、日本を守っていくためには、やはりインテリジェンスというのはすごく大事だというふうに思います。 もちろん、ハードな防衛体制ということも極めて大事でありますけれども、ロシアとウクライナの戦争を見ていると、ハイブリッド戦ということで、まさにハードな戦争が起きる前にもう戦争は始まっていた。

2020年1月17日衆議院 安全保障委員会第9号前原誠司立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム

国会でも何度も何度もそのことを答弁された。 したがって、今回のことについてはしっかりと、日本のインテリジェンスというのは限界があることも事実でありますけれども、過去の問題にもしっかりと思いを寄せて、このことについては、アメリカの言っていることは聞きおくぐらいにしておいて、しっかり日本自身の独自のやはり考え方の中でこれについては発言をするということが大事だと思いますが、防衛大臣、このことについてお答えいただけませんか。

数えているのは「国家情報会議」「国家情報局」「インテリジェンス 体制」「インテリジェンス 国会」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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