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大岡敏孝議員と後期高齢者の窓口負担

自民・衆議院。2021年4月14日から2021年4月14日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

大岡敏孝議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2021年4月14日衆議院 厚生労働委員会第11号大岡敏孝自由民主党・無所属の会

まず、内閣提出の法律案は、この名前のとおり、全世代型社会保障という考えの下で、世代間の負担の公平化というか平準化のために、後期高齢者のうち一定所得以上の方には窓口での二割負担をお願いしようという法律を中心としたものでございまして、私は、現在の国の財政状況、それから今後の後期高齢者医療の伸び、それから現役世代の今における状況からして、一〇〇%の答えとは言えないかもしれませんけれども、確実な一歩を進む法律案ということで、私は評価したいと思っ… 二百万円以上の人には二割負担をお願いするという内容になっております。

数えているのは「後期高齢者 窓口負担」「後期高齢者 二割」「後期高齢者 2割」「後期高齢者 負担割合」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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