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山内康一議員と後期高齢者の窓口負担
立憲民主・衆議院。2021年4月8日から2021年4月8日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2021年4月8日衆議院 本会議第19号山内康一立憲民主党・無所属
少子高齢化が進む中、二〇二二年以降、団塊の世代が後期高齢者となり始め、医療費は増加し、後期高齢者支援金を拠出する現役世代の負担も増大していくことが見込まれます。 政府案では、単身世帯で年収二百万円以上の後期高齢者の窓口負担割合を二割に引き上げることで、現役世代の負担軽減を図ろうとしています。
数えているのは「後期高齢者 窓口負担」「後期高齢者 二割」「後期高齢者 2割」「後期高齢者 負担割合」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。