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大島九州男議員と後期高齢者の窓口負担
れいわ・参議院。2024年5月21日から2024年5月21日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年5月21日参議院 内閣委員会第15号大島九州男れいわ新選組
でね、何が言いたいかというと、じゃ、後期高齢者の負担が増えます、それが、ここにあった何百円、三百五十円とか二百円とか、最初はそういう数字ですけど。 ただ、やっぱり制度的には、この制度では難しいけれど、後期高齢者にはこのような形で何か恩恵が被るようなことは厚労省でしっかり議論をしていますよとか、こういうやり方が内閣府がやるそういう僕は法案だと思うんですよ。
数えているのは「後期高齢者 窓口負担」「後期高齢者 二割」「後期高齢者 2割」「後期高齢者 負担割合」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。