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杉久武議員と高額療養費
公明・参議院。2026年4月7日から2026年4月7日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年4月7日参議院 予算委員会第11号杉久武公明党
今総理から重ねての御答弁ございましたけれども、やはり我々は、今回の修正案では、命を守るという観点から、やはり高額療養費制度のこの自己負担限度額の引上げにつきましては、やはり一旦凍結をしなければならないというように思っております。 今回の修正案では、この高額療養費制度の凍結、これを掲げておりますが、その趣旨につきまして、法案提出者の見解を伺いたいと思います。
2026年4月7日参議院 予算委員会第11号杉久武公明党
加えて、度々議論を重ねてまいりました高額療養費制度の見直しについては、長期療養を必要とする患者の治療継続に影響が及びかねないとの強い不安の声も上がっております。 まず、高額療養費制度の見直しをめぐっては、患者団体から、議論の進め方に丁寧さを欠き、理解と納得が得られていないとの指摘がございます。
数えているのは「高額療養費 自己負担」「高額療養費 上限」「高額療養費制度 見直し」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。