Diet Tracker
小竹凱議員の質問と、政府の答弁
2026年3月3日 衆議院 予算委員会 第4号。「子ども・子育て支援金(医療保険料への上乗せ)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質問
既に決まったということは重々承知の上で、引き続きこの子ども・子育て支援金の廃止については訴えていきたいというふうに思っています。最後に、建設業界の手取りを増やす改革について、大臣にお伺いさせていただきたいと思います。私、元々建設業界にいた人間として、大変厳しい現状と、社会のインフラを守る重要な役割であるということは、しっかりと理解しているつもりであります。先般、国交省が発表されておりましたが、令和八年三月から、今月から適用される公共工事の設計労務単価については、今回の決定によりまた引き上げていただきました。ありがとうございます。前年度比で全国全職種単純平均で四・五%引き上げられることになりました。
答弁
この質問は「子ども・子育て支援金(医療保険料への上乗せ)」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(国土交通大臣 金子恭之)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
小竹凱議員の「子ども・子育て支援金(医療保険料への上乗せ)」のほかの質問
- 2026年3月3日 予算委員会
総理としても、この子ども・子育て支援金、子供、子育ての重要性というのは共有させていただいていると思います。 - 2026年3月3日 予算委員会
後期高齢者医療制度に関しての、現役世代からの仕送りというか、送られているのもいろいろ問題はあると思いますけれども、あく… - 2026年3月3日 予算委員会
次に、医療保険への子ども・子育て支援金上乗せについてお伺いさせていただきます。