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斉藤鉄夫議員と基礎控除と年収の壁
公明・衆議院。2024年12月3日から2025年11月5日まで、3日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年11月5日衆議院 本会議第4号斉藤鉄夫公明党
まずは、何といっても、喫緊の課題である物価高対策です。 長引く物価高が国民生活を圧迫しています。
2025年1月28日衆議院 本会議第3号斉藤鉄夫公明党
まず、いわゆる年収の壁への対応について伺います。 所得税がかかり始める百三万円の壁については、昨年末、与党として、百二十三万円に引き上げる案を示しました。
2024年12月3日衆議院 本会議第4号斉藤鉄夫公明党
公明党は、最低賃金を毎年継続的に引き上げ、五年以内に全国加重平均千五百円の達成を目指すことにより、賃上げの勢いを中間所得層へ波及させ、物価上昇を上回る賃上げを実現するとの公約を掲げています。 総合経済対策には、いわゆる百三万円の壁については、令和七年度税制改正の中で議論し引き上げることが明記されました。
数えているのは「ブラケットクリープ」「ブラケット・クリープ」「基礎控除 引き上げ」「基礎控除 引上げ」「基礎控除 物価」「年収の壁」「百三万円の壁」「103万円の壁」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。