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山田美樹議員と化粧品産業
自民・衆議院。2013年4月15日から2013年4月15日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2013年4月15日衆議院 予算委員会第七分科会第2号山田美樹自由民主党
この会社は、海外の企業からの依頼でメード・イン・ジャパンの化粧品をOEM製造しているという会社ですが、アジア諸国やスイスに販路の拠点を持つに至るまで、輸出入の手続や原料品質証明書の取得、EPAに基づく特定原産地証明の申請手続など、多くの困難を乗り越えてこられたという、大変興味深いお話が紹介されています。 サポートに当たっては、事業のフィージビリティー調査から始まって、進出先の国での販路の開拓、輸出入の手続、相手国ごとに言語が違いますので、それぞれに対応するための翻訳の問題や、それぞれの国の消費者の特性に合わせたPRやマーケティングの方法など、多くの幅広い課題に、各分野の専門家や経験者をコーディネートして、ワンストップで相談に対応することができるような体制をつくることが不可欠です。
数えているのは「化粧品 輸出」「化粧品 韓国」「化粧品 動物実験」「化粧品 代替法」「クールジャパン 化粧品」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。