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谷田川元議員と国会機能維持と合区解消
立憲民主・衆議院。2022年3月17日から2025年5月8日まで、3日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年5月8日衆議院 憲法審査会第6号谷田川元立憲民主党・無所属
緊急事態であっても国会の機能を維持するため議員の任期延長が必要だとの意見が多く出されていますが、国会機能の維持がそれほど重要ならば、それを不全にする、時の内閣による衆議院解散の問題を優先して議論すべきではないでしょうか。 憲法審査会の委員でもあった石破総理は、憲法七条による恣意的解散を度々批判していました。
2023年4月13日衆議院 憲法審査会第7号谷田川元立憲民主党・無所属
緊急事態であっても国会の機能を維持しなければならない、そのためにも議員の任期延長が必要だとの意見がこれまで多く出されました。 しかしながら、国会機能の維持にそれほどこだわるのであれば、その国会機能を不全にする、時の政権による恣意的な衆議院解散について、なぜ議論しないのでしょうか。
2022年3月17日衆議院 憲法審査会第5号谷田川元立憲民主党・無所属
国会機能を維持するという観点から、オンライン国会の議論が進んだことはよかったと思います。 しかし、一方で、時の内閣による恣意的判断で衆議院が解散され、国会機能が停止されてきたという事実には向き合わなくてはなりません。
数えているのは「国会機能 維持」「議員任期 延長」「任期延長 改憲」「任期延長 憲法」「選挙困難事態」「合区 解消」「合区解消」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。