Diet Tracker
吉田はるみ議員と国会機能維持と合区解消
立憲民主・衆議院。2023年3月2日から2024年5月9日まで、3日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年5月9日衆議院 憲法審査会第5号吉田はるみ立憲民主党・無所属
このような憲法議論をすることこそ国会議員の責務であり、改憲ありきの憲法審査会ではありません。 今の裏金国会で緊急事態条項、国会議員の任期延長を優先したら、国民の皆様は間違いなく、国民より自分たちのことが先かと思うことでしょう。
2023年6月8日衆議院 憲法審査会第14号吉田はるみ立憲民主党・無所属
「前条の憲法改正原案の発議に当たつては、内容において関連する事項ごとに区分して行うものとする。 憲法改正案に九条とそれ以外の複数の各項が含まれるが、国民投票時の広告は、九条の改憲案に集中して広告が展開されたとします。
2023年3月2日衆議院 憲法審査会第1号吉田はるみ立憲民主党・無所属
先ほどからの委員各位の発言は、緊急時の国会機能の維持に議論が終始しています。 憲法とは、権力の濫用や暴走に歯止めをかけるためのものです。
数えているのは「国会機能 維持」「議員任期 延長」「任期延長 改憲」「任期延長 憲法」「選挙困難事態」「合区 解消」「合区解消」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。