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小沼巧議員の質問と、政府の答弁
2023年6月5日 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第14号。「カスタマーハラスメント対策」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
そういう、その調整が終わらないと、今違反はしていないですよね、どちらにしたとしてもという答弁がやったところで、いつまでに終わるのかということが分からないと、いつまでその対応、医療機関も含めてやったらいいのかということも分かりませんし、患者とのトラブル、現場でのカスハラに近いようなトラブルということもずっと続いてしまうんじゃないかなと思うんですね。今やっている努力というのは分かります。じゃ、それをいつまでに終わる、そして調整、決着させる予定なのか、これについてはいかがでしょうか。
答弁
この質問は「カスタマーハラスメント対策」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(厚生労働副大臣・内閣府副大臣 伊佐進一)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
小沼巧議員の「カスタマーハラスメント対策」のほかの質問
- 2023年6月5日 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
場合によっては、これカスタマーハラスメントに近いような状況になり得るんですけれども、こんな懸念に対してどのように政府と…