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宮崎勝議員と応急仮設住宅
公明・参議院。2020年3月19日から2020年7月28日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年7月28日参議院 災害対策特別委員会閉会後第1号宮崎勝公明党
応急仮設住宅の速やかな建設を進めるとともに、様々な住まいの確保を進めていただきたいというふうに考えております。 それからまた、公営住宅や民間賃貸住宅を応急仮設住宅として活用するための改修工事費用についても、応急援助費で負担するなど自治体の負担を軽減する支援が必要だと考えております。
2020年3月19日参議院 災害対策特別委員会第3号宮崎勝公明党
建設型応急仮設住宅として、トレーラーハウスであるとかモバイルハウスの活用が静かに広がっております。 このトレーラーハウス、モバイルハウス、応急仮設住宅として活用する有効性があるかと思いますけれども、内閣府の見解を伺いたいと思います。
数えているのは「応急仮設住宅」「二階建て 仮設住宅」「みなし仮設」「木造仮設住宅」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。