Diet Tracker
小沼巧議員と海運・港湾
立憲民主・参議院。2022年2月2日から2022年2月2日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年2月2日参議院 国際経済・外交に関する調査会第1号小沼巧立憲民主・社民
続けて、松浦参考人にもう一つだけお伺いしてまいりたいのが、今回は人材育成ということの関係でございますので、要望事項の一つ目にございました船員養成教育機関の拡充という点についてお伺いしたいと思います。 その前提で、まさに「日本人船員の増加に資する体制の強化や支援措置の充実など万全の措置を講ずること。
数えているのは「内航海運 船員」「船員 不足」「造船 人手不足」「造船業 再生」「港湾 デジタル」「港湾 待機時間」「名古屋港 サイバー」「フェリー 減便」「離島航路 減便」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。