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岩永洋一議員と海運・港湾
衆議院。2024年2月21日から2024年2月21日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年2月21日衆議院 予算委員会第12号岩永洋一日本労働組合総連合会長崎県連合会(連合長崎)事務局長
そのことから、私は、働く者、生活者の立場で、現在の地方の状況や、とりわけ、離島を抱える長崎県の生活、労働環境、物価高の中で実質賃金が上がっていない現状、あるいは、激しい人口流出、慢性的な人手不足、働く場所が少ない現状を好転させ、元気なふるさと長崎を取り戻したい、そのような思いで課題認識や意見等を述べさせていただきます。 運転手不足により、路線廃止や間引き運行など、減便せざるを得ない状況である。
数えているのは「内航海運 船員」「船員 不足」「造船 人手不足」「造船業 再生」「港湾 デジタル」「港湾 待機時間」「名古屋港 サイバー」「フェリー 減便」「離島航路 減便」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。