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高橋千鶴子議員と介護職員の処遇改善
共産・衆議院。2020年5月12日から2023年11月20日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年11月20日衆議院 本会議第7号高橋千鶴子日本共産党
政治の責任で賃金の底上げを行うべきです。 日本共産党は、大企業の莫大な内部留保に課税し、中小企業の賃上げを応援する財源にして、最低賃金全国一律千五百円を訴えています。
2020年5月12日衆議院 本会議第23号高橋千鶴子日本共産党
宮本徹議員より、介護、障害者福祉のさらなる処遇改善の必要性についてお尋ねがありました。 介護の社会化を目指して介護保険制度がつくられ、二十年がたちました。
数えているのは「介護職員 処遇改善」「介護報酬改定」「介護職員 賃金」「一人夜勤 介護」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。