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辰巳孝太郎議員と介護職員の処遇改善
共産・衆議院。2025年2月18日から2026年5月15日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年5月15日衆議院 厚生労働委員会第9号辰巳孝太郎日本共産党
結局、同じようなことをこの介護でもまた繰り返すのかということだと思うんです。 介護職から結局、逆に人が遠ざかる、その先、安定して事業が継続できる姿がまさに見えない、これは悪循環に陥ってしまうんじゃないかということなんですよね。
2025年2月18日衆議院 本会議第6号辰巳孝太郎日本共産党
物価高騰による暮らしと営業の危機、保育、介護などケア労働者の確保、災害や事故への対応などに直面する地方自治体が、その第一の役割である住民福祉の向上を図ることができるように、国としての責任を果たすことに全力を傾けるべきではありませんか。 深刻化する介護崩壊について聞きます。
数えているのは「介護職員 処遇改善」「介護報酬改定」「介護職員 賃金」「一人夜勤 介護」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。