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山田宏議員と介護の文書負担
自民・参議院。2020年3月11日から2020年3月11日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年3月11日参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第3号山田宏自由民主党・国民の声
一日目は、まず、釧路空港から根室市の納沙布岬に向かう車中において、北海道より根室管内の概況及び漁業、医療、介護各分野の課題などについて説明を聴取しました。 千島連盟からは要望として、北方領土の早期一括返還に向けた外交交渉の展開、北方墓参・自由訪問におけるより自由な往来の実現や参加者の負担軽減と安全の確保、自由訪問事業の対象者の拡大、財産権の保護に関する方針等の明確化や、財産権を行使できなかったことの損失等への早急な措置の必要性、北方領土問題の国民全体への啓発活動の強化などが述べられました。
数えているのは「介護 文書 負担」「介護 事務負担」「介護 書類 簡素化」「介護 様式 標準」「ケアプランデータ連携」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。