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清水忠史議員と住民税減税
共産・衆議院。2017年3月31日から2017年3月31日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2017年3月31日衆議院 国土交通委員会第5号清水忠史日本共産党
今の御答弁に対する私の所見を答える前に、くいの工事について反論されたということですが、直接調べていない以上、その反論はやはり説得力を持たないということは指摘した上で、ぜひ船員の方々への住民税減税等の拡大に努めていただきたいと思いますし、法案の中にある国際条約の完全な履行につきましては、船員の安全確保のためにもちろん必要ではあろうということを表明いたしまして、私の質問を終わります。
数えているのは「住民税減税」「市民税減税」「標準税率未満」「標準未満課税」「名古屋 減税 市民税」「減税 標準税率 許可」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。