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平戸航太議員と情報漏えい
国民民主・参議院。2026年4月2日から2026年6月17日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年6月17日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第5号平戸航太国民民主党・新緑風会
法律上、個人情報保護委員会の独立性というものは明確に記載があるということだと思いますが、ここからは、デジタル行財政改革会議との権限の境界線と個人情報保護委員会の独立性放棄の懸念という観点から質問を続けたいと思います。 これまでの改正は、いずれもデータ利活用の推進と個人情報保護の強化がセットで進められてきました。
2026年6月12日参議院 本会議第21号平戸航太国民民主党・新緑風会
ただいま議題となりました情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律等の一部改正案並びに個人情報の保護に関する法律等の一部改正案について、会派を代表し、松本大臣に質問いたします。 とりわけ、我が国がAI開発において国際的な後れを取り戻すためには、円滑なデータ利活用が不可欠です。
2026年4月2日参議院 国土交通委員会第5号平戸航太国民民主党・新緑風会
直近の報道でも、例えば日本が強みを有するソナーやAIセンシングなど、デュアルユースの技術を海底ケーブルの防護に活用するなど報道がございました。 先端技術の社会実装には、現場の課題を知る中小企業やスタートアップの柔軟な発想に加え、長年にわたり技術開発を牽引してきた大手メーカーの知見と実装力が不可欠です。
数えているのは「個人情報 漏えい」「個人情報 流出」「不正アクセス 被害」「サイバー攻撃 中小企業」「ランサムウェア」「サイバーセキュリティー AI」「サイバー攻撃 AI」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。