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KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
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石川大我議員の質問と、政府の答弁

2025年3月13日 参議院 内閣委員会 第2号。「自殺対策とこどもの自殺」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

例えば、ギャンブルを原因とした自殺者について見ますと、令和六年度は年間三百九十七件あるというふうに伺いました。警察庁が自殺の原因、理由の統計を取り始めた二〇二二年から、ギャンブルを原因として自殺した方、年々増加をしています。年間三百九十七件の自殺者数、自死されている方がいまして、その他の理由もあるわけですけれども、比較的多い方です。ギャンブルを含め、どのような理由であれ、自ら命を落とすことがないよう、他省庁ともしっかり連携をしていただきたいというふうに思います。そして、このIRというのはやはり中止をすべきなんじゃないかと思いますが、いかがですか。自殺対策の問題はどなたかお話ができるんでしょうか。

答弁

国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣 坂井学

自殺対策は基本的に厚労省が担当されていると承知をいたしております。

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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