Diet Tracker
田村憲久の答弁
2021年3月5日 衆議院 厚生労働委員会 第2号。「自殺対策とこどもの自殺」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
厚生労働大臣 田村憲久
自殺対策については、誰も自殺に追い込まれることのない社会の実現に向け、足下の自殺者数の増加等にも留意しながら、SNSを活用した相談体制の拡充等を進めてまいります。障害福祉施策については、令和三年度の報酬改定などを通じて、障害の重度化等を踏まえた地域移行、地域生活の支援、感染症や災害への対応力強化等に取り組みます。また、障害のある方々が自らの望む地域生活を営むことができるよう、日常生活の支援、グループホームの整備、精神障害のある方々への包括的な支援体制の構築などに取り組むとともに、労働施策と福祉施策において切れ目のない支援を目指します。あわせて、発達障害の早期支援、医療的ケアを必要とする児童の受入れ体制の促進や難聴対策の推進などに取り組みます。依存症対策について、医療・相談体制の整備や民間団体の活動支援等に取り組むほか、薬物乱用防止対策にも関係省庁とともに引き続き取り組んでまいります。援護…
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。