Diet Tracker
野田聖子の答弁
2017年11月30日 参議院 予算委員会 第2号。「自殺対策とこどもの自殺」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
総務大臣・内閣府特命担当大臣 野田聖子
とりわけ、電話サービスなんかは夜間なかなか、先ほども自殺対策の話がありましたけれども、いのちの電話等でも夜間とか又は年末年始はなかなかそのなり手がないというのが今悩みだそうですけど、同じように、やはりそういうオペレーター、手話のできるオペレーターが確保できるかというのは大変大きな問題なので、これはまた研究させていただきたいと思います。片や、今御指摘ありました今どきのコミュニケーションツール。私が一番最初に出会って衝撃を受けたのはiモードだったんですね。それは、今まで電話を使ったことがない聴覚障害者の方が電話を持つようになったと。それはなぜかというと、iモードによって、字が打つことによって遠隔にいても約束ができる、そして遅れたときも、電話をしても通じないけれども、メールをすることによって伝えることができる、さらにはバイブレーション機能がありますから、音が鳴らなくてもその振動によって連絡がで…
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。