株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
AI-SNS顧問

Diet Tracker

若松謙維議員と自動車関連税

公明・参議院。2022年3月15日から2022年3月15日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

若松謙維議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2022年3月15日参議院 総務委員会第3号若松謙維公明党

そして、次の資料四を見ていただきますと、ここからがいろいろ出てくる、違いが出てくるわけでありますが、特に大都市部に税が通常は偏りがちなんですけど、例えば自動車税、これは種別割ですけれども、これは人口当たりの税収は東京都が最下位と。 しかし、先般、日野自動車の不正が発覚をいたしまして、結構な金額が今、この自動車税環境性能割ですけど、納税が不足していると、こんな状況になっておりまして、私はメーカーの責任は大変重大だと思っておりますし、地方税の納付不足額の追徴をどのように対応するか、また、車は大変革の時代でありまして、将来に向けた地方の車体課税の安定確保、どう取り組むのか、この二点、答弁をお願いいたします。

数えているのは「環境性能割」「自動車関連諸税」「自動車税 廃止」「自動車重量税 暫定税率」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

自動車税の暫定税率の国会答弁をすべて見る