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KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
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梶山弘志の答弁

2020年4月15日 衆議院 経済産業委員会 第7号。「自動車関連税の見直し(環境性能割・暫定税率)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。

答弁

経済産業大臣・内閣府特命担当大臣 梶山弘志

まず、新型コロナウイルスへの対応としては、既に中小企業向けには、固定資産税の減税、繰戻し還付の適用拡大など、そして個人向けには自動車税、軽自動車税環境性能割の臨時的軽減の延長など、緊急経済対策に減税措置を盛り込み、緊急に必要な措置を講じることとしております。さらに、第一弾、第二弾、第三弾ということで、しっかりとした対応もしているということであります。こうした中で、そもそも5G投資促進減税は、5Gインフラの早期導入を後押しすることが目的であり、新型コロナウイルスの流行により、今後テレワークが当たり前となる社会が求められるなど、社会全体のデジタル化を進める必要性がより一層高まる中で、この税制の意義はますます増していると考えております。5G税制では、全国キャリアが行う基地局の前倒し整備を支援することとしており、二〇二三年までに全国約七万局の整備をする大手通信事業者の開設計画に対し、今後二年間の…

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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