株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
AI-SNS顧問

Diet Tracker

中島克仁議員と自動運転

立憲民主・衆議院。2020年5月29日から2020年5月29日まで、1日・1つの会議で、質疑3件。

中島克仁議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2020年5月29日衆議院 内閣委員会第15号中島克仁立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム

さらには、自動運転ももう視野に入っている段階で、制度改革、制度の整合性というもの、これが進捗を阻んでおるということも指摘をされておりますので、その件に関しては、ぜひ政府一丸となって果断に取り組んでいただきたい、御指摘にとどまらせていただきたいと思います。

2020年5月29日衆議院 内閣委員会第15号中島克仁立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム

今お答えいただいたように、日々変化する中で、今回の法案の中身もそうでありますけれども、利便性、車は便利である一方で危険なものに豹変する、そういう状況の中で、今もおっしゃっていただきましたが、各省庁横断的に取組を強化して、さらには自動運転のことも念頭に、車社会との共存というものを、政府としてグランドデザインをしっかり示して取り組んでいただきたいと思います。

2020年5月29日衆議院 内閣委員会第15号中島克仁立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム

自動運転も視野に入る時代、今後の車との共存社会を国家としてデザインするかは、前提として大変重要な課題だというふうに思います。

数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

自動運転の国会答弁をすべて見る