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矢倉克夫議員と自動運転

公明・参議院。2018年5月29日から2019年6月4日まで、5日・2つの会議で、質疑7件。

矢倉克夫議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2019年6月4日参議院 国土交通委員会第16号矢倉克夫公明党

自動運転技術の信頼性にも関わる部分もございます。

2019年5月21日参議院 国土交通委員会第13号矢倉克夫公明党

また、自動運転というふうにも言われている中にあって更にこの傾向は強まると思いますが、この部品取得に支障を来すことは市場活動における大きな妨げとなるのではないか。

2019年5月16日参議院 国土交通委員会第12号矢倉克夫公明党

その上で、あと自動運転とかもこれからそうですけど、部品なんかは、メーカーがそれぞれこの部品をという形で作って試用をした上でそれを発注している、それぞれ代替性がない部品なんですよね。

2019年5月16日参議院 国土交通委員会第12号矢倉克夫公明党

今後、自動運転の技術が広がれば広がるほど、やはりちゃんとした技術、専門性を持った人が整備をしなければいけない事態にますますなっていくというふうに思います。 こういう自動運転の時代を見据えて、特にディーラー系とまたそれ以外の整備工場に対して、大臣から役割に対する期待というものを答弁いただければと思います。

2019年5月16日参議院 国土交通委員会第12号矢倉克夫公明党

その上で、今日は特に自動運転の車両整備に関わる部分の法案審査になります。

2018年11月27日参議院 国土交通委員会第3号矢倉克夫公明党

いろいろ地域の足としても非常に重要でありますし、地域の業者さんからは、自動化であったり自動運転であったり電動化であったりデータの見える化など、いろいろな示唆もいただいたところであります。

2018年5月29日参議院 経済産業委員会第9号矢倉克夫公明党

そういう数センチのずれもないようなICTの中での自動運転であったりとか、まさに今後の最先端技術を使うべきは農業であるかなと。

数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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