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大門実紀史議員と自動運転
共産・参議院。2020年5月15日から2020年5月29日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年5月29日参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会第8号大門実紀史日本共産党
法案が通りましたので、今後は各自治体の住民がどう判断するかということに、自治体と住民がどう判断をするかということになっていくかと思いますが、もちろん、地域によっては、医療サービスとか自動運転だけに限定して余り際どいことをやらないというような自治体ならばスムーズにいくところもあると思いますけれど、住民合意の上にバルセロナのようにやるところもあれば、あるいはちょっと踏み込み過ぎてトロントのように反対運動が起きるところ、様々かも分かりませんけ…
2020年5月15日参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会第5号大門実紀史日本共産党
その上で、技術革新、AIをどう活用するかとか自動運転をどう取り入れるか、それはあると思うんですけど、そうはいっても、これは大変な問題でありまして、どういう社会を目指すのかとか社会の在り方ですね、大きく言えば未来社会論、文明論にも関わるようなことまで含まれるものだというふうに思うわけです。
数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。