Diet Tracker
黒田征樹議員の質問と、政府の答弁
2025年6月10日 衆議院 総務委員会 第17号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
今は、ドローンとか自動運転、こういう技術革新で物流とか移動の仕方ということも変わってきております。また、AIを活用した遠隔支援窓口によって高齢者が安心できる対面機能も充実してまいりました。先日も少し御紹介しましたけれども、群馬県でしたかね、二つの局で午前中は集配のことをして午後から窓口を開ける半日営業、こういったことも広げていくと、局舎をそのまま維持するというところも、例えば空いている時間に移動郵便局で回ってというようなこともできると思います、こういった調整によって局舎の統合だけじゃなくてサービスの向上も可能だというふうに考えております。総務省として、こうした手段というのはいわゆるユニバーサルサービスに抵触しないというような見解でよろしいでしょうか。
答弁
この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(総務省情報流通行政局郵政行政部長 牛山智弘)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。