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KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
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西村康稔の答弁

2023年2月6日 衆議院 予算委員会 第7号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。

答弁

経済産業大臣・内閣府特命担当大臣 西村康稔

そうした反省の上に、教訓の上に立って、御指摘のように、これから、現時点で最先端のものを使う企業はないかもしれませんが、将来、AIがあり、自動運転があり、量子コンピューターがあり、まさに最先端のものを使っていく、そういう、日本でそれを先導していくんだという大きな方針の下に、最先端のものを二〇二七年には量産しようということで、ラピダスという会社をつくり、日米欧で今その開発を進めている、進めていこうとしているところであります。そうした背景の中で、半導体は、御指摘のように、まさにDX、GX、様々な面でキーテクノロジー、重要なテクノロジーでありますので、昨年度、半導体・デジタル産業戦略を公表しまして、御指摘のような、まさに将来に向けての取組の方針、今後十年間で官民合わせて約十二兆円の半導体関連の追加投資が必要であるということをお示しし、昨年末の補正予算でも一・三兆円を確保したところであります。御指…

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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