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KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
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大野泰正議員の質問と、政府の答弁

2022年4月12日 参議院 国土交通委員会 第8号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

しかしながら、この、これから自動車の形がどういうふうになっていくか分からない、そして自動運転とかいろんなものが出てくる中で、今ももう既に問題になっていますが、事故の原因がどこに責任があるのか、誰に責任があるのかという問題が出てきます。そのときに、この自賠責というもの自体の機能が本当にこれからも機能していくのか。ですから、恒久的財源とは言いましたけれども、現実にはそういう問題を今後の自動車社会というのは大きく大きくはらんでいるということも事実だと思います。どうかまた不幸な皆さんが出ないように、本当に事故がゼロになること、そして、本当に被害者の皆さんが安心して暮らしていただけるようにしていただければ有り難いと思います。どうか、大臣始め国交省、また皆さんの御活躍をお願いして、私の質問にさせていただきたいと思います。ちょっと早いですが、ありがとうございました。

答弁

この質問の直後に政府の答弁は見つかりませんでした(別の議員の発言が続いたか、答弁を求めない発言です)。会議録で前後をお読みください。

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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