Diet Tracker
市村浩一郎議員の質問と、政府の答弁
2022年4月27日 衆議院 農林水産委員会 第13号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
これは将来的ですけれども、今、GPSで自動運転とかをやろうとしているわけですから、あと、土地を今どんどんどんどん集約していくということも進めておられるのでしょうから、将来的には、自動でトラクターがプラウをちゃんと引いて土を耕してくれる、そして、畝をちゃんと作っていくということ。昨日お聞きしていましたら、私も若い農大の大学生とかからいろいろ聞いているんですけれども、要するに共生的な植物があるんだと。例えば、トマトを植えたところに、ある植物を植えると、その植物に寄生するというか、寄生する植物が、トマトに害がある虫を食べてくれるとか、そうすることによって、結局、虫捕りはそっちに任せる、こっちの虫はトマトには害はないということで、そういう知恵もやはり日本はあるので、今度、防疫法でそういう知恵をどんどん普及させようというふうになっていると認識をしております。
答弁
この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(農林水産副大臣 武部新)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。