株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
AI-SNS顧問

Diet Tracker

北村誠吾の答弁

2020年3月3日 参議院 予算委員会 第5号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

質問

対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。

答弁

内閣府特命担当大臣(規制改革・地方創生) 北村誠吾

さらに、来年度からは、地方創生推進交付金に新たな枠組みを設けまして、AIあるいはIoT又は自動運転、そしてロボット、またドローンなど、未来技術の地域導入を含めて、地域におけるソサエティー五・〇の実現に向けた地方自治体の取組を総合的に支援する予定であります。一方、若者にとっては、仕事面だけでなくて、住み続けたいと思えるような魅力的な地域であることも重要でございますから、地方創生推進交付金などにより、引き続き各自治体の創意工夫に基づく地域づくりを支援してまいります。結びに、東京圏への一極集中は大きな政策課題であり、地方での魅力ある仕事づくり、町づくりなど、あらゆる施策を総動員して取り組んでまいります。以上です。

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

自動運転の国会答弁をすべて見る