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徳茂雅之議員の質問と、政府の答弁
2019年11月20日 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
自動運転、遠隔医療、あるいは建設機械の遠隔操作、スマート農業、スマート工場ということで、都市だけではなくて、むしろ地方に対して、地方においての導入のメリットが大きいと、このように思っております。とりわけ、5Gの技術を地域限定で活用するローカル5G、これは地域が抱える社会的課題に合わせて地域のニーズに合った対応が可能だということで、まさに地域活性化に重要な役割を果たすことが期待されております。そこで、ソサエティー五・〇時代に向けて、5Gなどの新たなICT技術を地方創生にどのように生かしていくのか、お伺いします。
答弁
この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長 高橋文昭)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
徳茂雅之議員の「自動運転の社会実装」のほかの質問
- 2021年5月12日 本会議
しかも、高速通信網は、人工知能、自動運転などの展開と深く結び付いています。