Diet Tracker
世耕弘成の答弁
2018年5月10日 参議院 経済産業委員会 第5号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣 世耕弘成
特に、これから高齢化がもっともっと進んでいく中で、例えば見守りサービスですとか、あるいは配車、タクシー配車のアプリですとか、あるいは将来的には自動運転とかですね、いろんなサービスがこれから出てくるわけでありますから、まず民間事業者が、もう要するにITのことを分かっていなくても、今、うちの母親なんかLINEでちゃんと絵文字とか送ってきますから、そういう何か楽しく使えるようなサービスをしっかりと民間事業者がつくっていく、つくり込んでいくということが重要じゃないかなと。その点、日本は弱いですね、はっきり言って。技術はすごいんだけれども、ヒューマンインターフェースというか、人間が使うときに、かなり取説しっかり読んで、いろいろ機能を覚えて使わないと駄目。これが今、例えばアイフォンだってそうですし、ほとんど説明書読まなくても使っていけばどんどんどんどん分かっちゃうというような商品とかサービスというの…
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。