Diet Tracker
山崎誠議員の質問と、政府の答弁
2018年4月11日 衆議院 経済産業委員会 第7号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
それから、例えば、一の資料を見ていただいて、今、私は世耕さんに教えられました、デジタルカメラのカメラの技術が自動運転に生きていると。見てくださいよ、監視カメラ。何で日本はとれないんですか。パナソニックは何とか入っているけれども。監視カメラなんか、まさにそういったハードの、カメラの技術を使うところじゃないですか。だから、こういうことだと思うんです。私の認識はやはり大変厳しくて、いわゆるアベノミクスの第三の矢がきちっと飛んでいなくて成長がうまくできていないということなんだろうなと思います。そういう意味で、今回の法案というのはある一定の意味はあるのかなとは思っていますが、もう一つ大きな流れとしてお話をしたいのが、次のテーマで、いわゆるシンギュラリティーというお話でございます。非常に新しい言葉であるかもしれません。はやり言葉なのかもしれませんけれども、シンギュラリティー。物の本を読みました。
答弁
この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(経済産業大臣・内閣府特命担当大臣 世耕弘成)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
山崎誠議員の「自動運転の社会実装」のほかの質問
- 2022年3月9日 国土交通委員会
CO2の出ない電気や水素で走る自動運転で多くの人を輸送できる未来のシャトルバスを走らせてほしい。