Diet Tracker
小此木八郎の答弁
2017年11月30日 参議院 内閣委員会 第1号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣 小此木八郎
第五に、世界一安全な道路交通を実現するとの目標の達成に向け、高齢運転者対策、悪質、危険な違反の取締り等、総合的な交通事故防止対策を各界各層と連携して推進するほか、自動運転システムの実現に向けた環境の整備にも努めます。このほか、東日本大震災やその後に発生した様々な災害の教訓を踏まえ、警察の災害対処能力の向上に取り組みます。これらの諸施策を推進するに当たっては、積極的かつ合理的な警察運営及び業務改革を推進し、厳正な規律と高い士気を持つ組織を構築することにより、国民の期待と信頼に応える強い警察の確立に努めます。死因究明等の推進については、死因究明等推進計画に掲げられた各施策について、関係府省庁と連携して我が国の死因究明等の推進を図ります。以上、所管行政について申し上げましたが、榛葉委員長を始め、理事、委員各位の皆様方の御理解と御協力をお願い申し上げます。ありがとうございました。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。