Diet Tracker
鶴保庸介の答弁
2017年3月10日 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
内閣府特命担当大臣 鶴保庸介
また、沖縄において最先端の科学技術を積極的に取り入れ、バス自動運転の実証実験を行うこととしており、この結果を踏まえ、地域の公共交通の活性化を図ってまいります。重要な拠点空港である那覇空港の滑走路増設事業については、平成三十一年度末の供用開始に向け、着実に事業を進めてまいります。また、近年、大型クルーズ船の寄港が急増し、今や寄港地として魅力にあふれる沖縄が全国のクルーズ需要をリードしています。那覇港、石垣港、平良港、本部港等の受入れ環境整備に万全を期してまいります。沖縄科学技術大学院大学、OISTについては、開学から五年目を迎え、新たな研究棟の建設や新規教員の採用など、規模拡充に向けた取組を支援するとともに、産業のイノベーションにつながる産学連携を図ってまいります。また、子供の貧困については、経済界や教育界など、様々な立場の皆様と連携しつつ、支援員の配置や居場所づくり、親の経済的自立の支援…
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。